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今や厄介者!?

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ひとの生活には「ゴミ」が出るのは仕方ない。
そもそも江戸時代くらいまでは大抵の食事は自給自足だったし、プラスティックの製品もあまりなかったのです。プラスティックが何故こんなに全世界で受け入れられたかは、ここでは省くとして、日本でもプラスティック製品は増加していく一方!
家庭ゴミでも食品の保存や持ち運びに便利等で、スーパーやコンビニエンス・ストアで売られているお弁当はほぼプラスチックのケースに入っているのです。
プラスチック自体も軽量化や最新のペットボトルに応用されて、リサイクルへの対応も視野にいれた循環が近年では当たり前のようになりました。
ところが2001年のアメリカで起こった「同時多発テロ」もあり、あらゆる「人間のターミナル」の駅もテロ対象ではないか?として、その結果ゴミ箱は減っていきました。
いきなりのテロリストによる攻撃は確かに恐ろしいですが、電車を降りて「包みプラ」やペットボトルを捨てたい時、どうしたら良いか困ってしまいます。

善行駅

藤沢市善行1-27

この記事は読者リポーターの投稿によるもののため、情報の正確性は保証されません。ご確認のうえご利用お願い致します。

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