ラブリーな小田急多摩センターの聖地
5歳と3歳の孫は、目下、サンリオにご執心。夏休み、暑い思いもせず、ご機嫌に過ごせる場所はないかしら。いやいや、近くにあるじゃない。早速、新百合ヶ丘を出発。みんなで座れて、あっという間に小田急多摩センターへ到着。えっえー、ホームからしてカワイイのだが。自分としては、登戸駅のドラえもんワールドで、ひそかに感激していたのに。なんですか、この振り切りかた。やるときゃ、とことんやりますね、小田急魂。そして、吸い込まれるように階下へ。その先には。。。
けろっぴ君は1988年生まれ。長男の目覚し時計でお世話になりました。シナモン君は2001年誕生。サンリオピューロランドのお土産としてぬいぐるみを選んだ際に、初めてシナモンが男の子だと、孫から教わりました。うそー、どう見てもねー。。かわいすぎるからか。。勉強になりました。ちなみにポムポムプリン君は、ゴールデンレトリバーだそうです。
小田急多摩センター、発展してました。私が子供達を連れて行った頃は、まだ駅前は建物が少なく、サンリオピューロランドはすぐに見つかったのです。まぁその頃は、新百合ヶ丘だって駅前は原っぱが広がってましたからね。唐木田線の人口も増えたということです。そして昨今ののサンリオブーム。満員御礼でした。コスプレイヤーもいらして、かなりの盛り上がりも。何世代も楽しめて感謝です。
小田急多摩センター駅
多摩市落合1-11-2この記事は読者リポーターの投稿によるもののため、情報の正確性は保証されません。ご確認のうえご利用お願い致します。






