変わりゆく鶴川駅周辺
2027年度末の完成を目指している鶴川駅の再開発事業は南口側の既存建物の解体がかなり進んでいたので、先日見てきました。
以前は不動産屋さんや古い住宅があった箇所が更地になってきました。
築年数が浅めの建物も解体中でした。
鶴川駅南側の建物解体とともに鶴見川の遊歩道にあった樹木の撤去も行ってました
北口とともに南口側の風景が徐々に鶴川駅が新しい姿へと変わっていくでしょう。
レトロな雰囲気の鶴川駅や周辺の街が無くなってしまう寂しさはありますが、新時代の鶴川駅とその周辺への期待もあります。
今後も変わりゆく鶴川駅やその周辺をリポートしていきたいと思います。
鶴川駅
町田市能ヶ谷1-6-1この記事は読者リポーターの投稿によるもののため、情報の正確性は保証されません。ご確認のうえご利用お願い致します。






